基礎を「使える知識」に変える仕組み

STUDY HOUSEでは
基礎を理解で終わらせず、

使える基礎=絶対基礎

に変えるために
次の流れを徹底しています。

①レベル別少人数制授業
②典型パターン徹底
③予習タイム
④復習タイム
⑤Sutaha Drillでの徹底反復

この一連の流れにより

理解

再現

使える

この段階まで必ず引き上げます。


絶対基礎を作る「絶対教科書」

STUDY HOUSEの最大の特徴は
教科書中心主義です。

私たちは
問題集中心の指導ではありません。

合格する生徒は全員、

絶対教科書
×
絶対基礎

この2軸を徹底しています。


なぜ教科書なのか

入試問題はすべて
教科書の内容から作られています。

つまり、

教科書を
・説明できる
・再現できる
・使える

ここまで仕上げた生徒が
最も強いのです。


STUDY HOUSE式 教科書の使い方

STUDY HOUSEでは
教科書を単なる読む教材として使いません。

絶対基礎を作る教材
として使います。

① 教科書へ肉付け

授業内容・解法・ポイントを
教科書に直接書き込む

② 音読

理解を深めるための音読

③ 赤シート隠し

重要語句・解法を隠す

④ 口頭復元

説明できるか確認

⑤ 完璧後に問題演習

ここで初めて問題集へ

⑥ 再テスト

再現できるか確認


どこまでも教科書が軸

STUDY HOUSEでは

問題集 → 教科書
ではなく

教科書 → 問題集 → 教科書

必ず戻ります。

合格する生徒は例外なく

教科書に還る習慣

を持っています。


問題集中心では合格しない

多くの受験生が

問題集

丸付け

次へ

この流れです。

しかしSTUDY HOUSEでは

教科書理解

口頭再現

反復

問題演習

再び教科書

このサイクルです。

だからこそ
E判定からでも
逆転合格が生まれます。


「絶対基礎」は裏切らない

合格を手にする生徒は
皆共通しています。

・教科書が言える
・基礎が説明できる
・解法が再現できる

この状態です。

STUDY HOUSEは
これを

絶対基礎

と呼んでいます。

 


教科書レベル=簡単ではない

多くの塾が
「教科書レベルをやれば基礎は身につく」
と言います。

しかし実際は

・公式を覚えただけ
・解き方を覚えただけ

これでは
設問の表現が変わった瞬間に解けなくなります。

STUDY HOUSEでは

意味を理解する基礎
使いこなせる基礎

この2つを
「絶対基礎」と定義しています。


「絶対基礎」の徹底

STUDY HOUSEでは、すべての学習の土台となる
「絶対基礎」を最も重要視しています。

中学生であれば
小学校〜中学校修了までの基礎範囲

高校生・既卒生であれば
小学校〜高校修了までの基礎範囲

この範囲に曖昧さが残っている限り、
応用問題や入試問題は安定して解けません。

私たちは
「基礎ができていないのに応用へ進む」
という指導を絶対に行いません。


数学における絶対基礎

数学の学習は
次の3つがすべてです。

  1. 定義
  2. 公式
  3. 解法

STUDY HOUSEでは
この①〜③を完全理解させます。

・意味を理解しているか
・なぜその式になるのか
・どの場面で使うのか

ここまで説明できる状態を
絶対基礎の到達ラインとしています。

そのために

①レベル別少人数制授業

②典型パターン徹底演習

③予習タイム

④復習タイム

⑤STUDY HOUSEオリジナル「Sutaha Drill」

この一連の流れで
基礎を「使える知識」に変えていきます。

 


復習こそが成果を分ける

授業で理解しても
復習しなければ定着しません。

だからこそ
STUDY HOUSEでは

  • ブラックノート

  • 分析シート

  • 毎日のポモドーロ学習
    (15分刻み管理)

これらを
必須ツールとしています。

絶対基礎を固めることで

・基礎問題 → 確実に得点
・応用問題 → 分解して得点

この状態を作り
入試で安定した得点源に変えていきます。