
「中学生から大学進学を目指すならSTUDY HOUSE」
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STUDY HOUSEが大切にしていること
STUDY HOUSEは、
ただ勉強を教える塾ではありません。
一人ひとりの状況や目標に合わせて
学び方・時間の使い方・日常の過ごし方を整えること
を大切にしています。
勉強が続かない理由の多くは、
やる気や才能ではなく、
「何を、どう進めればいいか分からない状態」にあります。
私たちは、学習を仕組みで整え、
自分で学び続けられる状態をつくり、生徒一人ひとりに伴走します。
メソッド①「正しい勉強法」を身につける
5つの「正しい学習技法」
- 白紙復元法:
- 間隔反復
- モデリング学習法
- 教科書の肉付け
- ブラックノート
1. 白紙復元法(思い出す訓練=脳を鍛える訓練)
- ・見ない
- ・思い出す
- ・再現する
→知識を想起する練習で「わかった」→「できる」→「使える知識」に格上げ&定着させます。
2. 間隔反復(忘れる前提で設計する)
- ・いつ復習するかを管理
- ・感覚に任せない
→ 計画的に復習するタイミングを管理し、知識の忘れを防止します。
3. モデリング学習法(思考の見える化)
- ・文章 → 式 → 図・表
- ・思考プロセスをなぞれる状態へ
→文章題を「文章→式→表・図」で可視化し、誤読を・勘違いを構造から防ぎます。
4. 教科書の肉付け(受け身の教材 → 自分専用教材へ)
- ・青線:わからない
- ・付箋:調べたこと
→不明な点を青線で引き、調べた内容を黄色い付箋で再構成し、「自分がつまずいた痕跡」が最強の教材になる
5. ブラックノート(失敗を“資産”に変えるツール)
- ・1問1策
- ・原因/次の行動をセットで記録
→間違いの原因と、次に何をすべきかを1問1策で記録し、同じ失敗を“構造的に”消して失敗を成長に変えます。
”やってはいけない”勉強法は3つ
1.音楽聴きながら・テレビつけながら勉強
2.丸写し勉強
3.書きなぐる勉強

STUDY HOUSEでは、
「書き写すだけ」「長時間やるだけ」といった
非効率な勉強法は行いません。
❷テキストの丸写しは勉強の目的である知識を引き出したい時に引き出す行為からかけ離れているダメダメ学習法です。丸写しは作業であって、頭で考えて理解するという行為がないので、その場では用語や単語を知る行為ですが、テストで点数が取れる学習ではありません。
❸覚えるために1つの単語や用語を最初から何度も何度もノートにめいいっぱい書く勉強も、時間だけが掛かって効果が薄いです。全範囲を一通り済ませなければいけないのにやたら時間を掛けることになります。よって弱点を早めに見極めて補強して点数に結びつける学習から離れているダメな学習法です。人間は1時間後には半分忘れる脳を持っています。だからこそ1つの用語に時間をかけるより適度なスピードで単元学習を進めて単元の範囲を何度も繰り返しましょう(=触れる回数にこだわること)。
最初からテキスト内容をまとめる学習法も効率性を前提にするとオススメできない学習法です。そもそもテキストは編集する段階でテキストを作成するプロ集団が分かりやすいようにまとめられています。それをまたまとめるという作業をするのはナンセンス。だったらテキストに付箋を貼って自分の解釈として補足をつけたり、問題演習を繰り返して教科書・テキストを辞書がわりに使った方が正しい勉強法です。
しっかりと準備もしていないのに、目標を語る資格はない。(大リーガー:イチロー選手)
メソッド② 学習計画は「日常設計」として考える
STUDY HOUSEの学習計画は、
単なる「やることリスト」ではありません。
計画に含まれるもの
- ・学校・部活・家庭の生活リズム
- ・テストや模試から逆算した学習順
- ・1日の中で無理なく続く時間配分
💬 生徒の声
「今日は何をすればいいか迷わなくなりました」
迷わない状態をつくることが、
学習習慣の第一歩です。
勉強は毎日やならきゃダメ?
『勉強することで人生が変わる!』
これは25年以上の教師経験で10,000人以上見てきた結果、言えることです。
だからこそ
「勉強をしないと何か自分の心がムズムズして、気持ち悪い」状態を当たり前基準としてもらいたいのです。
生徒のこれまでの学習はマチマチです。そして生活リズムもバラバラですよね。
バラバラだからこそ、正しい勉強法にプラスして勉強を毎日の習慣を身につけて
”輝く未来”を学習することによって手に入れましょう!

書いてみると気づくと思いますが、寝る時間や起きる時間はバラバラ。しかも自分の甘えから、勉強できるのに勉強しなかったり
SNSやネットサーフィンをやっている時間が多いと思います。現状の時間の使い方を見直し、実践する時間を一定にするところからスタートです。
手抜きをして存在できるものが、成立することがおかしい。(大リーガー:イチロー選手)
メソッド③ 習慣が成果につながる仕組み
成果を出すために必要なのは、
特別な才能ではありません。
大切にしている習慣づくり ー 学習の習慣づくりのためには3つ ー
- ・同じ時間に始める
- ・同じ場所で学ぶ
- ・同じ流れで取り組む
この「型」が整うことで、
勉強は 頑張るもの から
当たり前にできるもの に変わっていきます。
この3つを頭に置いて学習スケジュールを組みます。


何かを長期間、成し遂げるためには考えや行動を一貫させる必要がある。(大リーガー:イチロー選手)
映像授業を見ているから大丈夫?
「大丈夫じゃないです。」
映像教材は使い方を間違うと
それこそ時間を埋める作業と化します。
そこでSTUDY HOUSEでは映像教材を次のように使用します。
☑︎ 映像教材は=予習のため
☑︎ 映像教材は=理解のため
☑︎ 映像教材は=塾教材にスムーズに移るため
YouTube含めた映像教材は
あくまで”学習活動の導入”の「わかる」レベルまでに使用するものと定義しています。
勉強は
「知る」→「わかる」→「できる」→「(できる状態を)習慣化する」の流れになります。
映像授業を上手く活用して
早く、演習に移ってもらいです。


まず手の届く目標を立てひとつひとつクリアしていけば、最初は手が届かないと思っていた目標にも、やがて手が届くようになるということですね。(大リーガー:イチロー選手)
結局、勉強って〇〇
入試や資格試験は全て暗記です。
100%暗記!
暗記した学習知識を本番のテストで問題作成者の意図に沿って
正しく学習知識を吐き出せるか
だから
結局、勉強は暗記が全てです。
しかし
1問1答式の丸暗記のことを言っていません。
理解した上での暗記です。
特に数学を例に出すと分かりやすいです。
公式を丸覚えしても
問題を解く際に覚えた公式は使えません!
公式を使うためには使い方を知る必要があります。
そのために問題演習が必要です。
しかしその際も”ただただ計算しているだけ”では
計算は早くなりますが、
先々の学習への応用が効きません。
だからこそ、”なぜ、その公式なのか”という理解をした上で暗記するのです。
社会も同様です。
歴史上に名前が残る人物、経済政策や法律、諸外国とのやり取り、文化物には
歴史的な転換期など理由があるのです。
理科の4分野も同様です。
日常の事象を発見・解明したことがあったのです。
教科書にある実験含めて、その学習知識の”核心”を理解しないとダメなのです!
この核心までは流れをしっかりおさえさせたい!
そのために、漫画を挟んで学習知識を習得することもあります。


努力すれば報われると本人が思っているとしたら残念。第三者が見ていると努力に見えるが本人にとってはまったくそうではない、という状態になくてはならない。(大リーガー:イチロー選手)
STUDY HOUSEのリーズニング学習とゲス学習!?
「リーズン=Reason=理由」
「ゲス=Guess=予測する」
STUDY HOUSEでは開校以来
”Reasoning学習”と”Guess学習”を取り入れています。
Reasoning学習はやはり理解した上で暗記するためには欠かせない学習方法です。
教科書・テキスト・プリントのただただ丸暗記ではなく、
・なぜそうなのか。
・なぜそうなったのか。
・なぜそうなるのか。
一つひとつ付箋に自分の言葉で、自分が理解しやすい言い回し・表現で理由を書かせます。


そして「Guess学習」
問題文の中にある情報を的確に掴むことが求められます。
その問題文にある数少ない情報から
これまでの学習知識の何を使えば良いか”予測”する。
正しく予測(=検討立て)した上で身につけた学習知識を活用します。
「タダ何となく」
「適当」
こういった当てずっぽうでは確かな点数ゲットに繋がりません。
このゲスる(=予測する)精度を上げることで
見当違いやうっかりミスが大幅に無くなるだけではなく、
瞬発的な解答も導けるようになります。


反転学習とリトルティーチャー制度
担当する講師がペーバーテストや口頭質問で
受講生が先生役として
学習知識の正しい理解と活用を確認します。また、
STUDY HOUSEでは「チーム制」で学習管理やグループ学習を行う学年があります。
グループ学習では、解答した問題(答練など)を使って
何を根拠に解答したのか生徒同士で対話します。勉強で最短最速の結果を出すためには
「”できる人の頭”になること」です。



夢や目標を達成するには1つしか方法がない。小さなことを積み重ねること。自分のできることをとことんやってきたという意識があるかないか。それを実践してきた自分がいること、継続できたこと、そこに誇りを持つべき。(大リーガー:イチロー選手)
学習を補助する”用具”にもこだわる
・付箋学習法
・オレンジペン学習法
・赤シート学習法
・フラッシュ学習法
・タイマー学習法
・へび型暗記法
・マトリックス暗記法など
学習知識を効率よく暗記して、正しく活用するために
STUDY HOUSEでは学習グッツにもこだわっています。



汚いグラブでプレイしていたら、その練習は記憶には残りません。手入れをしたグラブで練習をしたことは、体に必ず残ります。記憶が体に残ってゆきます。(大リーガー:イチロー選手)
“一人ひとり違う”ことを知ることが大切
学習者の顔が全員違うように
学習する人の”学習癖・スタイル”が違います。だからこそ、
一人ひとりに合ったテキストや問題演習を準備します。そして

STUDY HOUSEが目指しているゴール
私たちが育てたいのは、
「言われたことをこなす生徒」ではありません。
目指す姿
- ・自分で考え、判断できる
- ・学び続ける力が身についている
- ・受験の先の人生を見据えられる
成績は、その結果としてついてきます。
(↓100点を取ってきた中高生のテストを掲示)

学びを軸に、勉強と日常が整う場所
STUDY HOUSEは、
学びを中心に、生活と習慣を整える学習塾です。
一人ひとりと丁寧に向き合いながら、
将来につながる「自分で学べる力」を育てていきます。

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