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と、溜池山王駅構内で見た本屋で思った今日この頃。

さてさて
中2へ|3月の模試は「一喜一憂するため」ではない‼️
偏差値の正しい見方を知ろう
3月。
いよいよ新学年が見えてくる時期です。
この時期、中2生も
模試を受ける機会が増えてきます。
そして必ずこうなる。
・上がった
・下がった
・志望校無理かも
・まだ余裕かも
ここで、
STUDY HOUSEから
大事なことを伝えます。
模試の偏差値は、安定しない。
それが普通。
偏差値は1回で判断できない
模試の偏差値は、
毎回動きます。
1ヶ月で
・英語52 → 69
・理科70 → 54
こういうことは
普通に起きます。
でも、
1ヶ月で急に天才になった
1ヶ月で急にバカになった
そんなことはありません。
ではなぜ動くのか。
偏差値=ボールの袋
イメージしてください。
あなたの頭の中に
偏差値のボールが
たくさん入っている袋がある。
例えば、
偏差値55〜65のボールが
たくさん入っているとする。
模試は、
その中から
1つ取り出した数値。
だから、
次の模試で
60が出るとは限らない。
58かもしれない
63かもしれない
55かもしれない
これが普通。
偏差値は「幅」で見る
偏差値は、
点ではなく幅。
1回の模試で
・天才
・絶望
を決めるのは危険。
大切なのは、
平均と振れ幅。
中2の今は特に、
偏差値が安定しない時期です。
だからこそ、
一喜一憂しない。
受験勉強の本質
偏差値を上げるとは
何か。
多くの人は、
「難しい問題を解けるようになる」
と思っています。
それも大事。
でもそれだけではない。
もう1つ大事なのは、
低い偏差値の原因を消すこと。
例えば、
・計算ミス
・英単語不足
・理社の暗記抜け
これがあると、
偏差値は急に落ちます。
つまり、
弱点=爆弾。
これを消すのが
受験勉強。
中2の3月にやるべきこと
中2の今、
やるべきはシンプル。
①弱点の把握
模試は
弱点発見ツール。
落ち込むためのものではない。
②基礎の徹底
低いボールを
消していく。
・計算
・英単語
・理社基本
ここ。
③習慣作り
中3になってから
急に勉強はできない。
今から習慣。
志望校の考え方
志望校偏差値65なら、
目標は
68。
なぜか。
本番で
下振れする可能性があるから。
これが
安全圏。
模試の正しい使い方
模試で大切なのは、
結果ではなく
分析。
・なぜ下がった
・どこが弱い
・何を直す
ここ。
1回低くても
問題ない。
でも、
連続で低いなら
方法を見直す。
中2へ
まだ1年ある。
でも、
もう1年しかない。
模試の数字に
振り回されるな。
見るべきは、
弱点。
今のうちに
低いボールを消す。
これができる人が、
1年後
上にいる。
最後に
3月は、
差がつく月。
模試で一喜一憂するか。
模試を使って成長するか。
選ぶのは君です。
STUDY HOUSEは、
数字ではなく
中身
を見ます。
そして、
1年後の合格まで
伴走します。
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