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定期テスト期間の今、STUDY HOUSEが伝えたいこと
「勉強は、間違えるところから始まる」
今、中学生は定期テスト期間の真っ最中。
特に初めて定期テストを迎える中1生は、慣れないテスト勉強に悪戦苦闘しています。
先日もこんな場面がありました。
・英語の新しい問題集を開き、アルファベットの書き取りから丁寧に取り組む生徒
・数学の正負の数の基本問題を延々と解き続ける生徒
どちらも、とても真面目です。
しかし実はこの2人、
すでに塾では先の内容まで習得済み。
アルファベットは当然書ける。
正負の数の計算もすでに定着している。
つまり、
「もうできる問題」に時間を使っていたのです。
真面目さは素晴らしい。
でもそれでは、点数は伸びません。
間違えない勉強は、勉強ではない
STUDY HOUSEでは、よくこう伝えます。
勉強とは、間違えることである。
これは大前提です。
勉強とは、
・知らないことを知る
・できないことをできるようにする
この積み重ねです。
そのために問題集を解きます。
問題を解く目的は、
・自分は何ができるのか
・何ができないのか
を仕分けるためです。
間違えた問題こそ、
・理解不足の確認
・基本への戻り
・再定着
この作業の入口になります。
つまり、
間違えたところから勉強が始まる。
できる問題をいくら解いても、
間違えなければ何も起きません。
何も起きなければ、
学力も変わりません。
できる問題をやるなら「訓練」に変える
ただし、
できる問題を繰り返す意味がないわけではありません。
それは、
訓練として使う場合。
目的は、
・スピード
・正確性
です。
例えば、
・数学の計算
・英語の長文
・漢字
・単語
これらは、
時間制限をつける
ことで意味のある練習に変わります。
時間をかければ解ける問題でも、
時間を区切ればミスが出ます。
そのミスを減らす訓練は、
本番で大きな差になります。
STUDY HOUSEではよく
タイムアタック
を導入します。
・5分
・10分
・本番想定
あえて間違える状況を作り、
そこを修正する。
これが「できる問題」の正しい使い方です。
◯を増やす勉強から卒業しよう
間違えることを極端に嫌がる生徒は多いです。
・プライド
・怒られた経験
・自信のなさ
理由はさまざまです。
だから、
解ける問題ばかりやる。
◯を増やす。
満足する。
でもそれは、
勉強している気になっているだけ。
本当に伸びる勉強は逆です。
・間違える
・直す
・もう一度解く
・理解する
この繰り返し。
誰でも、
できる問題の方が気持ちいい。
解けるページの方が楽しい。
でも、
結果が出るのは、間違えたページ。
STUDY HOUSEが大切にしていること
STUDY HOUSEでは、
勉強をこう定義しています。
勉強=間違いの修正
・間違えた問題
・できなかった問題
・曖昧な問題
ここに時間を使う。
これが最短距離です。
定期テスト期間こそ、
・できる問題を増やす
ではなく
・できない問題を減らす
ここに集中しましょう。
最後に
勉強とは、
間違うこと。
そして、
間違ってからがスタート。
定期テストは、
自分の「間違い」を見つける最高の機会です。
STUDY HOUSEは、
その間違いを一つずつ修正し、
点数に変える仕組みと伴走
を続けていきます。
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