
「中学生から大学進学を目指すならSTUDY HOUSE」
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おはようございます。
先日、車を走らせて山の麓まで行ってきました。

まだ雪が山に掛かっている中で
田植えために水張りがされている景色。
秋田で一番好きな景色です。
さて
この時期、STUDY HOUSEで特に大切にしていることがあります。
それが、
「1/3設計」
です。
定期テストで結果を出す生徒は、
“ただ頑張っている”
のではありません。
どのタイミングで、何を、どう進めるか。
ここを設計しています。
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■ なぜ「テスト2週間前」では遅いのか
よく、
「テスト2週間前から頑張ります!」
という生徒がいます。
もちろん、頑張ること自体は素晴らしいです。
でも、現実問題として、
テスト2週間前から全部を理解し、全部を覚え、全部を定着させる
のは、かなり難しい。
特に、
英語
数学
理科
のように積み上げ型の教科は、
“理解”
と
“反復”
の両方が必要です。
だからSTUDY HOUSEでは、
最初から逆算して学習設計を行います。
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■ 1/3設計とは何か
STUDY HOUSEの1/3設計は、とてもシンプルです。
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① 最初の1/3
→ 試験範囲を終わらせる
② 次の1/3
→ 不明点を「わかる」に変える
③ 最後の1/3
→ 周回・白紙復元・反復
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この流れです。
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■ 最初の1/3で「全部終わらせる」
まず最初の1/3。
ここで大切なのは、
“とにかく範囲を終わらせる”
ことです。
英語ならUnitを最後まで。
数学なら章末まで。
理科・社会も試験範囲まで。
ここで止まってしまう生徒が多い。
でも、
試験範囲を最後まで見ていない状態
では、全体像が見えません。
だからSTUDY HOUSEでは、
予習ノート
教科書作り
を通して、
まず全部に触れる。
ここを徹底します。
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■ 次の1/3で「わかる」に変える
次に、
“わからない”
を放置しません。
ここが2つ目の1/3です。
・なぜこの答えになるのか
・なぜこの公式を使うのか
・なぜこの文法になるのか
ここを説明できるまで理解する。
STUDY HOUSEでは、
「答えを覚える」
だけでは終わりません。
“理解”
まで持っていきます。
だから、
質問対応
解説
バックトランスレーション
口頭復元
を徹底します。
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■ 最後の1/3が「勝負」
そして最後の1/3。
ここが最重要です。
多くの生徒は、
「やった」
で終わります。
でも、テストで点を取る生徒は違います。
“思い出せるまで”
やります。
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白紙復元
口頭復元
周回
反復
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これを徹底する。
つまり、
何も見ずに説明できるか
ここまで持っていきます。
ここをやるから、90点を超える。
ここをやるから、100点に近づく。
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■ STUDY HOUSEは「教科書主義」
STUDY HOUSEでは、
どこまでも
教科書
と
学校配布教材
を大切にしています。
なぜか。
定期テストは、
学校の教科書
学校ワーク
学校プリント
から出るからです。
ここが完璧でないのに、
市販問題集
難しい参考書
動画教材
ばかりやっても、点数は安定しません。
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■ 市販教材は「補助ツール」
もちろん、
市販参考書
問題集
動画教材
を否定しているわけではありません。
でも、STUDY HOUSEでは、
“学校内容を理解するための補助ツール”
として定義しています。
つまり、
主役は教科書
です。
学校で学んでいる内容を、
どこまで深く理解できるか。
ここが、中高生の現役生にとって最重要です。
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■ 「教科書を制する者」が勝つ
特に現役生は、
教科書内容の徹底理解
にこだわらなければいけません。
英語なら、
本文
単語
文法
並び替え
英作文
数学なら、
例題
基本問題
章末問題
理科・社会も、
教科書本文
資料
グラフ
用語
ここを完璧にする。
これが最強です。
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■ 最初のテストで500点を狙う
STUDY HOUSEは、
最初のテストから本気です。
目指すのは、
500点満点
です。
もちろん簡単ではありません。
でも、
最初から高い基準を持つこと
が大切です。
80点で満足するのか。
90点以上を取りにいくのか。
この違いは大きい。
そして、
1/3設計
を徹底することで、
高得点は現実になります。
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■ 最後に
勉強は、
やみくもに頑張る
だけでは結果が出ません。
大切なのは、
設計
です。
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最初の1/3で終わらせる
次の1/3で理解する
最後の1/3で反復する
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この流れを徹底する。
そして、
教科書
学校教材
学校内容
をどこまでも深く理解する。
これが、STUDY HOUSEの勉強です。
最初のテスト。
ここで500点を本気で狙いにいきましょう。
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