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おはようございます。
「助けてください!」
皆さんは言えますか?
私はずっと言えませんでした。
それは
亡くなった父親や祖父母が、人に弱みを見せずに生きてきたからです。
それが私には、力になる時もありますが
経営をしていると弱みにもなります。
今日は父親の誕生日です。
もう亡くなって15年の月日が経ちました。
ここで書くことではありませんが
私はいつも墓前で手を合わせて、父親に「助けてくれ」と声を掛けることが多いです。
父親に
「助けて欲しい」
生前に一回も言ったことがありません。
でも
子を持つと、「お父さん(パパ)助けてほしい」と言われたい。
というか
困り事を、何歳になっても伝えてもらいたい。と思うのです。
これは
STUDY HOUSEでも同じだと思っています。
これまで
STUDY HOUSEは前回の投稿でもあったように
市内上位校への合格者や医学部への合格や、国際教養大学への大量輩出を良いことに
”慣れ”がありました。
そこから
歪みが出てことは否めません。
しかも市場等に合わせて
塾費用の安売りに走ってしまった時期が致命的でした。
安売りとなると
人件費を掛けられないので、
コンテンツビジネスに依存せざるを得ません。
STUDY HOUSEも
この数年、その傾向が強く出てしまったのです。
しかし
コンテンツ化してしまった時に
ちゃんと人が介した仕組みがあれば、大丈夫ですが
コンテンツを導入だけして、生徒に活用させるだけでは、正直、生徒の「いっときの成果」は出ますが、「確かな学力育成」には繋がらないことが、やってみて分かりました。
確かに家計の負担になる塾費用。
でも
その塾費用に対して、”見合っているか”は、これからのSTUDY HOUSEの取り組みと成果次第です。
「助けてください!」の声を拾い集めて
しっかり成果に繋げていきます。
父親が私の1浪時に大学全落ちして
行き場のない時に
そう
「”助けて”欲しい」もらいたいときに
当時の父親は
分厚い大学情報誌を片手に、その後わたしが進学する先を薦めてきたことがありました。
先週の面談時に
再通塾の親御さんが同様に、私の父親と同様に分厚い大学案内を持ってきた姿に思わず
私の父親の子どもへの向き合い方を思い返した次第です。

生徒のみんなへ
父親含めて家族の人は
我が子がいるから、仕事を頑張れます。
だからこそ
負担をかけたくない!ではなく、悩みや相談があったら寄り添ってもらいなさい。
Enjoy the Challenge at STUDY HOUSE. 〜挑戦を、楽しめ!〜
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